今年も多くのブロガーさんからコメントを頂きありがとうございました。
残すところ30時間なく、新しい年を迎えようとしてます。
今年も、身の回り内は大きな災害や事件がなく新しい年を迎えるのは何よりです。
個人的にも大きなドキュメントはありませんでしたが、突然の入院もしました。
変な言い回しですが、一度は経験してみるも良いでしょう。
禁酒は苦にならないのですが、問題は禁煙でした。
結局は良い試練をしても、元に戻りましたが、かなり減りました。
こういう思いをすると、常に健康であることありがたさに感謝です。
健康(胃の健全度等)あっての食べ歩きですからね。
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- 2016/12/30(金) 21:06:22|
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喜多方
「あべ食堂」さんを後にし、向かった先は三春町に在ります、白河虎一門の
「はし軒」さんです。国道49号から渋滞する郡山市街を避け国道288号が無いので、思いついたのは磐越道の熱海ICと郡山東ICを利用。初めて郡山JCTの磐越道本線を走行しました。いつもは磐越道に流入するか、東北道に流入するかで、または磐越道の郡山JCTの前後で乗り降りをしているため、ラーメン食い歩きがありそうでなかった経験をもたらしてくれました。

10時55分,
「はし軒」さん到着。既に10名ほどが並んでいるようで、余裕かなと思えば、開店時にはお店に入れますが、席に溶融が在っても、女将様のご案内が無いと着席できないようです。シツケの悪い餓鬼を擁した客もいまして大顰蹙。
開店から待つこと40分、お待ちかねの
「チャーシューメン¥850」が登場。柔らかな鶏出汁が香り、手打ち麺は柔らかず固からずで、リクエスト無しでも最良です。チャーシューはバラが3枚、モモが2枚で、厚めでありながら、モモの柔らかさに感動。デフォ味玉も良いです。

オマケ。今年の万燈桜(道駅安達 下り線)なにやコレ。でも枝に電飾するよりは木に優しいかも。安達太良を背景とした来春が楽しみです。
- 2016/12/29(木) 20:56:08|
- ラーメン・三春・田村
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喜多方市の
「あべ食堂」さんです。年内にコレだけは押さえておきたく、参上しました。もちろん
「中華そば¥650・麺固、脂っこく」です。

チャーシューはバラとモモの各2枚づつのコンビ、醤油の味染みも抜群。

煮干しが程良く効いたスープに背脂が降りかけら、多加水の喜多方麺とのマッチングも素晴らしい。外の寒さを忘れる幸福な一時でした。

旨い分腹に溜まる感はないので、もう1軒〆ておきたくなりました。
- 2016/12/29(木) 11:33:57|
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「麺処 若武者」さんならぬ、
「中華総菜 若武者」さんで、いつもツーリング仲間との忘年会です。ツーリング反省会と同じ、二本松3銘酒と琥珀EBISUの飲み放題が付く¥4,500(込み)仕上がりのコースです。

まずは前菜、
「生ハムとポテトのサラダ」です。ポテトの上に水菜やレタス、これを生ハムでカバーしてあります。一番最初のツマミなんで、食が進みます。

次は
「ネギチャーシュー」です。ラーメンではお馴染みで直ぐにガッつきましたがココは我慢して最後までキープしておけば良かったかも。
「海老チリ」です。海老は大きいですが意外とこのお店では、あまりにも大人し過ぎる味付です。

お待ちかねの
「黒酢の酢豚」、豚肉がメインであり野菜は玉ねぎとニンニクの芽のみ、肉の旨味を引き出すのは手慣れたコチラらしい逸品です。

そして
「餃子」に、写真なしですが
「鶏から揚げ」に
「枝豆」と
「?」(思い出せません)の盛り合せがありました。

最後は
「〆ラーメン」、塩味で淡麗ながらも深い味わい、青森シャモロック系ですね。前回の強煮干しより好評だったようです。自分は強煮干しが好きなんですが、チャーシューをキープすべきだったかなと。

食ったクッタに呑み過ぎた忘年会&来年の行動計画検討会でした。来年は只見町だそうです。日帰りにするか宿泊にするか議論中ですが、自分はバイクを降りサポートカー参加にするかも。
- 2016/12/28(水) 23:10:05|
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「日の出家 本宮店」さんの後に
「海鮮二刀流 鯛介」さんがオープンしたので初訪してみました。どのメニュー見てもそそります。しかし・・・・
店員さんを呼び出し聞くところ、全てのメニューが鶏チャーシューなんだと・・・・。

仕方ないので、
「極上魚つけ麺¥918+味玉¥108」自分には肉抜きで極上ではありません。

煮干しの出汁がしっかり効いて、好みの味だが実に惜しい。

麺の量はかなりありました。消費税別で頂くほどの味玉ではないかな。
- 2016/12/28(水) 06:33:10|
- ラーメン・本宮・大玉・県北
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福島市黒岩にあります
「大阪王将」さんを訪問してみました。まずメニューが豊富です。(クリック拡大↓)

ラーメンと餃子、チャーハンがセットになった
「王将定食¥1,080」を頂きました。青ネギが多めのラーメンは個人的に食欲を誘います。ただ、醤油ラーメンにモヤシは如何と。

この類のお店ですと気になるチャーシューの冷臭ですが、皆無ではありませんが軽めでした。

外で餃子を食すことは少ないんですが、自宅で焼く「王将」さんの餃子よりは美味しかったです。

意外に量が多かったパラ系炒飯。絶賛するのはありませんが良く出来てます。

会計時に頂く各種無料券、初めての場合なんか損した気分になります。特別にリピすることはないでしょうが、無難なお店でしょう。
- 2016/12/27(火) 04:16:13|
- ラーメン・福島
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二本松市にありますもう一つの人気店
「支那そば やまき」さんへの訪問です。醤油、塩、味噌が揃ってますが、メニューは至ってシンプルです。

やはり
「塩そば¥700」ですネ。ラーメンとは呼びません。山海の出汁が効い淡麗スープのアクセントは、焦がしネギとカワエビ。和のテイストが満足頂けます。さらにチャーシューは、近年低温調理に変更された模様です。

塩そば専用の自家製麺は県内でも1,2位を争う細さです。もちろん、喉越しと固めな食感が抜群です。

本家の郡山とは異なり、和テイストを頑なに守るお店です。
- 2016/12/26(月) 20:48:38|
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白河では珍しい朝ラーが頂ける
「手打 手綱」さんに初訪問できました。メニューは3品(クリック拡大↓)
「朝ラー定食」が人気あるようですが、納豆、玉子が生ではちょっと・・・
「チャーシューメン¥850」を頂きました。朝からしかも肉、最近肉食い過ぎているかも。喜多方風味のチャーシューはヒラヒラですが、噛みごたえ十分。枚数も多いです。

スープまでが喜多方テイスト。しかし麺は白河ピロピロ麺。まさしく手打ちです。

喜多方と白河の出会いを感じるラーメンでした。どっちがどうのこうのより、朝ラーが頂けることに軍配です。
- 2016/12/24(土) 20:32:10|
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いつもの二本松市の
「麺処 若武者」さんです。メニューには
●印で煮干しの効き具合が表示されてますが、個人的にニボ強は大好きですが、旨けりゃ何でも頂きます。

で、またもや今回も
「俺のブラックペッパージャンクまぜそば¥880」です。ハイアングル撮影のために迫力が欠けてますが、実物を拝見すれば二郎系よりは控えめとは言え、オーダーの仕方により獅子奮迅の破壊力を拝観できるでしょう。

コンストラクションは上部から青ネギの刻み、大ぶりバラチャーシュー3枚(自分の場合4枚だったけ?)、超固茹でモヤシ、固め平縮れ麺、醤油系汁と大量ブラックペッパーで、脇に味付煮玉子、メンマ、荒削ニンニクです。自分が入院中に夢見た、病院食とは全く正反対の御食事です。

何と言っても、ネギ多め、柔らか大ぶりバラチャーシュー、食感重視のモヤシ、全粒粉固めワシワシ麺、デフォの味玉、量調整可能なニンニク、痺れるほどの大量ブラックペッパー、汁も好みで脂っこくと、そして好みでコントロールして頂ける汁と揃えば、これ以上の極上はありません。全てが揃った超極上、これぞ自分が頂いたラーメンの九連宝燈です。
近年の各種メニュー↓20116.7.17 とろ豚魚介つけ麺・あつ盛 こってり醤油チャーシューネギラーメン2016.5.1 酒粕白味噌ラーメン2016.1.31 濃厚豚骨魚介辛肉味噌ラーメン2015.12.9 煮干し中華そば2015.10.10 青森シャモロック鶏塩中華そば2015.4.7 とろ豚魚介つけ麺・あつ盛り 酒粕白味噌ラーメン
- 2016/12/22(木) 19:18:43|
- ラーメン・二本松
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土曜の午後遅く、朝食抜きで食欲がピークに達していましたが
「大須賀」さん本店の暖簾落ちにフラレ、郡山市開成4丁目にあります
「横浜ラーメンとんこつ家 郡山店」さんに辿り着きました。平日限定メニューが無くなっているのが嬉しいが、やはり券売機前で迷います。(クリック拡大↓)

この際なんで思い切って
「特製¥930&半チャーハン¥400」でお願いしました。丼が小さく見えるほど大きめにカットされた海苔が5枚ほど。使わない訳にはいきません。もちろん、特製の権威で全てが入ります。

大きめにカットされた分厚いバラチャーシューも、チェー店にありがちな臭さは皆無です。最近、コチラは味が薄くなったようですが、暖簾を潜った瞬間に感じる獣臭もなくなり、微妙ですが以前より豚骨濃度が和らいだ感じです。昔の強烈な塩梅も感じなく、むしろ豆板醤を難なんく投入できました。

何と言っても、厨房を眺めているとリズミカルな鍋の振り方で、中空で米がバラケる凄技は期待通りのチャーハンでした。僅かなオイリーさは感じるものの、しっかりツボを押さえてます。

普通に食うも良し、スープが凍みた海苔で巻いて食べるも良し。

東北最高濃度の豚骨は健在、やや塩梅が薄くなり、さらに美味しくなりました。「家系」が弱い地とは言え定着です。
近年頂いたメニュー↓2016.1.7 つけ麺2014.12.19 塩とんこつ2014.5.1 とんこつ醤油&ミニネギ丼
- 2016/12/20(火) 21:48:02|
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お馴染み二本松市の
「若武者」さんですが、定休日の水曜日に限り究極の鶏白湯を提供する
「ふくの鶏」さんとして営業しております。メニューは福島鶏白湯のコッテリとアッサリの2種類のみで、
「泡系こってり(醤油と塩の重ね味)・味玉付¥920」を頂きました。彩りも良く福島鶏白湯の高級バージョンでしょうか。

チャーシューは焼目を入れた豚バラと低温調理の鶏チャーシューが入ります。麺は低下水のストーレート極細麺で、しなやかさとパツンとした歯ごたえがスープに合ってます。泡が立つまで炊きこまれたスープは流石に凄い。独特の獣臭が漂うため、マニアでないとおススメできないくらいの優れものです。

もう一方のメニューとして、
「 姫系あっさり(塩)」は天然蛤を使用したスープとなっており、 濃度が低いため食べやいのか、こちらと「川俣シャモの炊き込み五穀米」がセットになった、「ふくの鶏定食」のがオーダーが多かったようです。
- 2016/12/17(土) 06:59:53|
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二本松市下長折藤(旧岩代町)にあります
「花豆」さんを2年半年ぶりに訪問。営業日は金・土・日・月の週に4日間。この一帯はコレでイイんです。二本松市街地と旧東和を結ぶ道路沿いは飲食店空白地帯、採算が合わない週通しで営業をして撤退するよりはマシです。しかし旧岩代町中心の小浜には不思議と魅力的なお店もございますが。

店内に在る壁掛けメニューです。前回とほとんど値段も変わっていないようです。(クリック拡大↓)

向かって左側には蕎麦打ちルームがあり、この日はガラス越しに、東京麻布?から来た若き女性職人が蕎麦を打っており、見物人もいました。

自分は前回課題だった、
「天もりそば¥1,250」を頂きました。花豆が付いてきます。

蕎麦は比較的固めな茹で加減で、コシも良し。十割に満たない様な二八以上の食感に戸惑いますが、親父が言うには最近流行りの高級蕎麦より蕎麦本来の甘みも残され、久々のヒットとのこと。

天ぷらは海老はじめ、南瓜等の一般的な具材に加え、シャリシャリ感の野菜は自然薯かも。キスが付けば最高なんだが。

コチラでは天つゆが無い代わりに、岩塩で天ぷらを頂きます。

最後はコーヒーが付きますので、リーズナブルな蕎麦店でしょう。

オマケとして母上が食った
「ピザ¥750」です。自宅で作るピザと比較し具材が少ないとグズってましたが、多ければまたそれに文句を言うことも想定できます。素蕎麦と比べるとCPは互角でしょうか。

もうすぐオープン3周年を迎えようとしてます。このまま軌道に乗って、ずっと長く営業し定着して頂きたいものです。
前回頂いたメニュー↓2014.4.14 辛みおろしそば
- 2016/12/16(金) 05:25:41|
- 和食
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郡山市日和田町の
「白河手打ち中華 ヱビスヤ」さんを開店同時訪問しました。あれ?前回は平日限定だったはずの
「焼豚丼」がありました!(クリック拡大↓)

早い時間の訪問なら、1日限定十五食の
「鶏塩中華そば¥800&焼豚丼¥200」で決まり。

今は厚みのある上質ロースチャーシュー2枚となりました。昔の特大ロースが恋しい。スープは鶏だしとしながらも、その辺りは旨くコントロールされて、旨味重視です。

前回外しました
「焼豚丼」です。ご飯量に対し余るくらいのチャーシュー量と、特製のおろしタレで頂く丼は格別でした。

郡山市内はじめ近辺にも数多く白河ラーメンのお店がありますが、手打ち麺を守りながら正にココは
「国士無双」です。
過去の記事↓2016.4.18 支那そば
2015.1.12 支那ワンタンチャーシュー麺2014.12.15 鶏塩中華そば2014.6.17 つけ麺2014.6.7 中華そば+煮玉子2013.6.28 鶏塩中華そば+味玉2012.11.13 つけ麺+味玉
- 2016/12/11(日) 19:35:33|
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11:58源来軒(鶏出汁?△・バラチャーシュー固○、味染無△・モモチャーシューパサツキ△・麺柔△・塩無し×)
会津若松市の背炙山から、喜多方に到着。早めの昼飯ということで、10時から営業している喜多方ラーメンの元祖
「源来軒」さんに行きました。駐車スペースが確保できないくらい、日曜日は混んでいるようです。
前々から一度は食べてみたかった、
「塩ラーメン」を注文したら
く

なんと、提供していないとのこと。わざわざ来て素ラーメンでも面白くないし、朝飯兼用ということで
「チャーシューメン¥800」を頂きました。期待した宣伝広告のビジュアルと違い、ネギも少なめです。

バラチャーシューはやや固めな仕上がりは良いが、味染みが薄く、モモチャーシューはパサつき感があります。

スープは鶏がメインな質素な出汁でしょうか。麺も柔めのWパンチ。でもコレが喜多方の元祖です。

現在の喜多方ラーメンは出汁も豊富になり、バラエティにも富んでいます。それが当たり前だと思っていましたが、たまには懐かしむことが必要かも。でも今年はコレで沢山です。次回はリッチな喜多方ラーメンを食べたい。
前回頂いたメニュー↓2013.9.21 ネギラーメン
- 2016/12/07(水) 19:29:09|
- ラーメン・喜多方
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暇潰しに(暇ではないのですが)東北最高峰である、『燧ヶ岳』が望めるポイントをPCで探しました。カシミール3Dのソフトによると会津北部では雄国沼付近が限界で、東は川俣町の花塚山や二本松の麓山、日山付近が限界なようです。花塚山はデータ上で富士山を望める最北端の山として知られてます。(証拠写真がないため今でもチャレンジャー多いみたい)

前置き長くなりましたが、会津若松市内からで『燧ヶ岳』を望めるポイントとして背炙山があります。ソフトの可視バードではこのように見えるよです。(諸元は135mmレンズ・カメラ位置標高+1m・深度最大)

早速、背炙山に行ってみました。この方向でほぼ間違いはないと思い、コンパクトデジカメの風景モードで撮影しましたが、厳しいようです。(クリック拡大↓)

次にズーム倍率、画質ともに格上のビデオカメラの静止画で撮影。右端の緩やか山容が『会津駒ヶ岳』、左が『燧ヶ岳』で、位置関係からズバリ的中では???現場に一番近いアーモンドさん、コレはヒットですよね?

さらにズームイン。この方向から見た『燧ヶ岳』の場合、最高峰の紫安嵓と赤ナグレ岳の2つのピークがあるはず。(厳密に言えば俎嵓もあり3つのピークとなるが紫安と重なります。)そのことからも、自信もって『燧ヶ岳』と確信しました。

背炙山を東山温泉方面に下ると、飯豊連峰が一望できる場所がありました。雲海の上に悠然とそびえる飯豊連峰は、恋人坂でもお目にすることはできない、シャッターチャンスに恵まれました。雲海の下はラーメンの街、喜多方です。

もしかするとこの場所なら、真っ赤に染まる赤飯豊が撮れるかも。しかしながら、この絶景を望める公園があるにして、至る県道が冬季閉鎖とは残念な事。既存ストックの活用に無能な県政に腹が立ちながら、喜多方市に向かいました。
俺が納めた多額の自動車税返却しろ
- 2016/12/05(月) 20:05:40|
- 光景
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今回は郡山市喜久田町に在ります
「皐月亭」さん、ブログを始めた頃以来、4年半年ぶりの訪問となりました。基本的メニューは「あっさりラーメン」か「こってりラーメン」の2本立ては以前と同じです。(クリック拡大↓)

今回気になったのはコチラです。

寒いこの季節にボルテージを高めてくれる、辛みニンニク入りの
「極味噌らーめん¥720+バター¥70」登場です。

相変わらず、バラチャーシューは薄切りですが、コレがホロ柔で味の染み具合が良く美味いんです。

固めな太麺とカツオの出汁が効いた味噌スープとの相性も抜群です。さらにオイリー感を求める場合に、バターは好みでとい感じでしょうか。

お店が立地する旧越後街道は、近年、新しいレストラン等がオープンし、交通量が3倍以上に増えました。混む道路沿いというのは苦手で避けてましたが、たまに行くのもイイです。
前回頂いたメニュー↓2012.3.30 さつきラーメン・こってり
- 2016/12/01(木) 20:46:43|
- ラーメン・郡山
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