sachsの食と車 日記

福島県内のラーメン&日常生活の日記です。

桃麺房sone☆古殿町

以前から「にくきゅう」さんのこちらの記事が気になっておりまして、いわきから帰りは「ハワイアンズ」の前を通り、石川郡古殿町にあります「桃麺房sone」さんを初訪させていただきました。ストリートヴュウで確認しますと「食堂そねや」さんですが、去年リニューアルされたそうです。シックにまとまった店内も明るく綺麗で居心地も抜群です。
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 激辛が常備されているこのメニューから「7分目チャーハン」にも魅力を感じますが、いわきでの朝食からの経過時間もさほど長くはないので、
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 今回は「ジャージャーメン¥760+激辛¥50」を頂きました。激辛を頼んだら、やはり直ぐに水差しを別に持ってきていただきました。コレはヤバいのかな・・。花椒が結構多く降り掛けてあり、見た目は期待の激辛です。 
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 食べてみると最初に甜麺醤の甘いフレヴァーから始まり、後から辛さと花椒香りが追ってくる感じです。この辛さが口の中に入ってくるも、車で言わばエアーフローセンサーですが接点が老朽化し、直ぐに火汗が出るほど辛いとは感じませんでした。激辛を頼んでから出てきた水差しが、その辛さを物語っているとすれば、自分のセンサーは相当逝かれてます。それでも大変美味しく旨辛肉味噌を楽しませていただきました。
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 実はこのお店、いわきからの帰り道に3回トライしました。お店の住所を入力し検索を掛けると「かくた斎苑」さん付近を表示します。県道沿いとはかけ離れた場所の表示に迷い、グーグルStr.Vで県道沿いであることを発見。ところが石川方面に向かうと、隣接する建物が死角となり、相応のスピードで走行していると見落としてしまいます。今回は古殿7-11でターンニングして、いわき方面に向かったら即お店の場所が確認できました。
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 帰路に県道いわき石川線を利用するとなると国道49号利用より遠回りとなりますが、郡山大勝軒で修業された「麺堂かのん@石川町」さんに、県下一のラーメン「天山@石川町」さん、そして白河トラ系「手打ち中華 餐@石川町」さんが沿線にございますので、食いテンションが高まる魅惑のコースです。
 そのほかにこちらの未訪の魅力的なお店もあります。
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  1. 2016/03/31(木) 20:04:54|
  2. ラーメン・矢吹・鏡石・石川他
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牛太楼☆いわき

 今年は雪こそ少ないが、この日のいわき市も天気は一応晴れだったんですが撮影チャンスに恵まれず、無駄なガソリン消費でした。いつものパターンで、「健康センター」で癒し2号埠頭まで行きました。東港の連絡橋の進捗はクレーンが撤去され、3号埠頭側の橋台部を除いて、海上部は桁が繋がったようです。
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 今回もパターン化された行動で、小名浜の「鮮場」さんで買い物をして、鹿島街道の早朝営業している「山岡家」さんを通り過ぎ向かったのは、いわき市平にある「牛太楼」さん。久々に市街地に来ましたが、以前よりマンションが多くなった様な気もします。住宅需要の増加ですか。
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 頂きましたラーメンは、お店の看板である「鬼ごろし¥740」なるもの。大胆に小口ネギを長めに載せられた、このスタイルは今まで遭遇見たことありません。いわきネギを使用しているとのことですが、生で食べるとかなり辛いです。
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 ご主人から言われた通り、天地返しをして頂きました。鶏系のスープの熱でネギの辛さが無くなりむしろ甘みを感じます。具はチャーシューの他に豚の焼き肉も添えられています。1枚のチャーシューは固いですが味も良く、昔のタイプにむしろ新鮮さ感じがします。 
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 お好みで入れる特製辛子は、激辛を求める自分には味変を楽しむ程度で、ご主人が言われるほどの辛さではありませんでした。
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 食べやすさからネギは微塵切りにした方が良さそうに思えますが、このスタイルの方がインパクトは高いでしょうネ。味噌味もありましたので、そちらの方が合っていたかもしれません。朝から面白いラーメンでした。
  1. 2016/03/27(日) 06:19:17|
  2. ラーメン・いわき
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日吉丸☆郡山

 去年末ののんびりっちさんの記事を見て2回目のトライ。こちら郡山で古くから名物肉味噌ラーメンを提供してます「日吉丸」さんですが、入居するマンションとの共同駐車場で開店に出遅れると厳しい状況になります。この日は午後2時でも満車でしたが、対面の家系豚骨に誘惑されず、路駐で待っての駐車です。
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前回のチャーハンセットでは、1.5~2人前のチャーハンで危うくKO寸前、メンチカツのAセットもおススメと聞いておりますが、牛焼肉気分で「Cセット・肉味噌変更¥983+¥100」を10%OFFで頂きました。ん、コレなら余裕とはいかないまでも、苦戦しなくて完食できそうです。
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 まずは肉味噌ラーメンの麺を片付けてから、牛焼き肉丼に挑みます。千切りされた牛肉と玉ねぎが一緒に炒められ、比較的甘めなタレで仕上げられておりました。白飯の上にあげられた感じはカルビ丼とは異なり、ドライなすき焼き丼的な味わいが新鮮でした。
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 肉味噌ラーメンは真っ赤スープに怯むことなく、程良い辛さのミソラーメンです。丼底に溜まった大量のひき肉が楽しめるように、穴あきレンゲツールが添えられます。スープまで飲み干すことがモットーなので、普通のレンゲでも十分なんですが。
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 郡山エリアでは「大❤好き」なるフリーペーパーがあり、これが意外と使えます。今回も10%OFFで頂きました。■△パスというのが販売され魅力ですが、店によってはこちらの方が使い勝手あります。
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 こちらのお店にあるそうですが、とうとう行きつけのコンビにでは3月号はgetできませんでした。
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 前回も気になりましたが、ボリューム系のこのお店では女性客が多いようです。隣のお姉さんは「納豆付き」のを頂いてました。納豆がダメなので、たくましい雄姿に見えました。
  1. 2016/03/24(木) 20:15:36|
  2. ラーメン・郡山
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若武者☆二本松

本日の緊急記事上げと言うか、もっと早めに行くべきでした。先月に店休日の水曜日に限りセカンドブランド「ふくのとり」さんとして営業されております、二本松市の「麺処 若武者」さんです。ブランド「福島鶏白湯」の発祥であることは今更、説明不要です。本日は開店の11時に到着しましたが、外並びに怯みそうになりましたが、今回はフライングなしの定刻開店でいつもの席に着席できました。
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 本日頂きましたのは後で知ったのですが、なんと今日で終わりという限定、高宮店長の「僕の台湾ラーメン・¥730」でした。このラストチャンスに恵まれましたのは、正しい本日の行動です。
 このメニューは辛さが3パターンあり、ノーマルに対し辛さ控えめのアメリカンと増しのイタリアンがご用意されています。
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 輪切り唐辛子は辣油の原料となったのか?、黒く香ばしい物と真っ赤な刻みたてのが添えられます。辛ひき肉と生ニラのコラボも良く、辛好きにはタマリマセン。スープは動物系の清湯スープですが、挽き肉量が多いので不足なく食べ応えを十分満足できます。
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 麺は超硬質極細ハリガネ麺です。意外に「若武者」さんでは珍しく、コレがまた面白く、キャパに余裕があれば替え玉したい位の旨さです。
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 本日で終わってしまったメニューのレポで、ご訪問頂いた方には申し訳ございません。

尚、毎年登場する「千功成」さんの大吟醸酒粕を使った「酒粕みそラーメン」は、今年は淡麗な仕上げとなっているそうです。例年通りいずれ必食します。
 そして、「福島ラーメンショー」
今年は「熟成味噌 肉盛 福島鶏白湯」と言うのが登場するそうです。どんなものか期待大!!
 以上若武者HPより
  1. 2016/03/20(日) 21:11:36|
  2. ラーメン・二本松
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照寿し☆桑折町

 先月下旬の事でしたが、遠縁の親戚の不祝儀のため親を桑折町まで送り迎えすることになりました。終わるまでの時間を何処で過ごすか選んだのが、桑折町内の「照寿し」さんです。店の裏手に見えるのが半田銀山で、この日は雪で沼まで行けませんでした。
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 メニューを撮り損ね、入口にある看板を載せましたが、netで調べると握り鮨がおり込みでも¥1,500程度で頂ける、かなりリーズナブルな設定です。
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 今回は「にぎり膳¥1,510」を頂きました。メインの握り寿司に天ぷら、キノコ入りうどん、小鉢の他に撮影はしませんでしたが、茶碗蒸しとみそ汁が付き、至れり尽くせり驚きの破格値です。旦那様がカウンターで寿司を握り奥様が厨房で火を使う料理をし、呼吸が合ったファインプレーです。
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 寿司ネタに関してはかなりオーソドックスなものですが、客の前で寿司職人さんの握りたてを味わうのが醍醐味。ネタも当然新鮮で一品々丁寧に握られていました。
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 うどんはコシがしっかりしており、温うどんでも一般食堂のうどんとは一線を画します。天ぷらは南瓜に海老とキスという大好きな組み合わせ(茄子がないのがgood)です。すし屋さんの素材だけにどれも旨いです。
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 今年初の寿司屋さんで満足のランチでした。桃源郷の写真でも撮りに来て、リピートしたいと考えながら、対面のMINISTOPで一服しました。すぐ隣には疑洋風様式近代建築の伊達郡役所があります。明治16年に移築されたそうです。
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 県内は南にばかり足を向きますが、北も良いところがあるようです。徐々にです。
  1. 2016/03/19(土) 19:27:50|
  2. 和食
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もりなが食堂☆会津若松

 前記事の続きで喜多方まで来た限り、朝ラーだけで戻る訳には行きません。色々暇をつぶし(熱塩の夢の森で風呂入ってました)、会津若松にに来ました。目指すお店はアピタの北側にあります「もりなが食堂」さんです。(女将が綺麗で、それが理由となったのもウソではありません)
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 事前リサーチをしっかりして、「塩ラーメン¥500」から
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 そして期待の「カツカレー丼\450」を頂きました。同時注文で¥50引きとなります。
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 たっぷりスープの麺は、サイドメニューを頂くには嬉しい限りで、載せ物に茹で玉子のスライスというのも、古典的で楽しいです。チャーシューはたったの1枚!しかいコレが歯ごたえを要しながらも、味も良く厚みがあり昔のチャーシューの旨さをしっかり押さえています。タンメンですと沖縄塩を使用しているようですが、塩ラーメンは?分からないですが、マイルドな口当たりでした。麺が多少柔く感じましたが、このCPは素晴らしいです。
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 サイドメニューとしてはカツ丼やカレーでも上等だというのに、カツカレーです。カレーは微妙な甘みも感じましたが、子供には厳しいくらいのスパイシーさが丁度良いです。肉は部分的に細かい骨身が含まれましたが、この値段でのカツカレーは満足でした。
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 食後はコーヒーのサービスまであり、至れり尽くせり腹イッパイ満足できました。
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 喫煙可なのでコーヒー飲んでもう少し一服してゆっくりしたいが、他のお客様が見えましたのでお会計し去りました。
  1. 2016/03/16(水) 04:24:43|
  2. ラーメン・会津若松
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あべ食堂☆喜多方

 今年2回目の喜多方です。「あべ食堂」さん、イコールの「中華そば・脂っこく¥650」、もう何も説明は要りません。一年ぶりのご対面した、夢にまで現れるビジュアル。
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 程柔で味染み良いチャーシュー。
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 モッチリ中太縮れ麺。そして醤油と煮干しを旨さを微分し、最大値を求めたスープ。
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 背脂には一味がピッタリ。
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 早朝から至極の贅沢を堪能しました。
  1. 2016/03/14(月) 20:08:56|
  2. ラーメン・喜多方
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北海道物産展vol2@USUI

 本日も『出会いとのUSUI』さんでお買い物です。なんの「出会い」もありませんでしたが。
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 今週のWデーの、大切な方へのお返し物はヴィトンに限ります。と人生一度は言ってみたい。それにしても、ベルギー製チョコレートって8個で¥2,000OVEREするんですネ。想定外の値段というか、関心が無かったのでビックリしました。
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 Wデーもありますが目的は、明日まで開催されています、【北海道物産展】に再び行って参りました。前回親父からシシャモはオスに限るの一渇があり、リベンジを果たしたく、また買って参りました。
北海道は勇払郡むかわ町の「本シシャモ・オス・大¥1,404」
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 やっぱり脂身は子持ちメスよりオスの方が多く、その差歴然です。「本」の意はシシャモ代用品というのが、日本全国に出回っているからだそうです。全く知り得ませんでした。
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 今回のメインディッシュがこちら函館の「ふらの和牛と道産牛ヒレ弁当¥2,268」です。
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 超、高いが素晴らしくリッチ!!
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 ローストフィレと、ブロックとバラ肉が素材の旨さを演出してます。至極の贅沢逸品でした。
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 大分、金を使い果たしました。日常生活は素うどんで生活しましょう。
  1. 2016/03/12(土) 22:09:33|
  2. 食材・中通り
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好房☆須賀川市

須賀川市に来れば人気を2分する一店が、水郡線川東駅近くにあります「好房」さんです。11時20分という、かなりシビアな時間に着きましたら、幸いにも空きを見つけ駐車できました。公称開店11時より前に営業してますので、一番客が帰る丁度良いタイミングでした。
 メニューはこの通り、今時のこのボランティア的価格は如何でしょうか?味玉はお一人様1個までです。2個は要らないが・・・
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 この日は「トンコクら~めん・塩¥550+味玉¥50」で。豚骨をメインとした出汁は、ストレートに表現されつつある塩であっても、さほどクドサは感じさせません。油分は背脂等ではなく、代わりにゴマ油が使用されています。
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 麺は硬質細麺、スープとの相性も良く出来てます。2枚ほど入ったバラチャーシューは、きめ細かなサシが入り、柔らかくパーフェクトすぎる仕上がりでした。次回は「好房ラーメン」もイイですネ。
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 県内のいわき、会津ナンバーはもとより、県外ナンバーのお客様も多く、ハードル高きお店での満足の一杯でした。

過去に頂いたメニュー↓
2015.4.16 つけ麺
2012.3.28 好房ら~めん


  1. 2016/03/12(土) 17:22:32|
  2. ラーメン・須賀川
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ガスト☆須賀川

 平成28年2月、もう13年ぶり位で訪問しましたこのファミレス。今回訪問したのは、須賀川駅脇にあります「ガスト須賀川店」さんです。メニューも豊富でしかも安い!
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 色々、迷いながらも、昔の昼食だったガストハンバーグが懐かしく、「ボリュームセット¥646」を頂きました。近年はコンビニでも高品質なハンバーグが手に入りますが、やはり自分で温めたのとは異なる旨さがあります。よく利用しているのは朝マ☆クよりも、朝から米飯というのも好ましい限りです。しかもFreeDrinkで喫煙可とは、ゆったりとくつろげました。
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 この日はいつものこちらへ。今更手放してホッとしているのに、また欲しくなった訳ではありません。整備、修理費の車貧乏から逃れ、やっと手にした安心安全な日々に満足しているる昨今です。
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 今回は近況報告ってことで、商談ではなく雑談です。工場内には最新型のType997はじめ数台。それに加えマセラティランチアHFが。勝手に撮影もできませんので、画像はUPは致しません。
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 一時はあれ程多かった、カイエンは何処に消えていったのか・・・
  1. 2016/03/11(金) 06:06:03|
  2. 洋食
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UFO物産館☆福島

 日曜日の11時頃、両親が突然に昼はラーメンを食べたいと・・・。この時間では二本松、大玉の有名店では既に遅しの時間帯。ならばすんなりと安く旨いところで思い出したのが福島市飯野町にある「UFO物産館」です。場所は『UFO目撃最多地点・千貫森』の麓にございます。(記事編集中に微妙にUFOらしき物体が見えましたが、ディスプレイのゴミでした)
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 物産館のメニューはこの通りで、全体的に安いです。接客担当のオバちゃんがのんびりしてテーブルは片付けないし、セルフかどうかも解らないありさま。この町らしさということで、我慢の範囲。
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 両親がオーダーした「W地鶏・塩ラーメン¥650」。主な載せ物としては大きめのチャーシューに、穂先メンマと、単価を度外視した価格設定は素晴らしいです。
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 自分は「飛び魚ラーメン¥680」を頂きました。W地鶏の載せ物に燻製半味玉と海苔がプラスされます。
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 何味とは書いてありませんでしたが、醤油?いや塩といった微妙な味です。出汁は微妙な苦みを感じるアゴ出汁です。チャーシューが分厚く、なかなかヨロし。店(売店)の雰囲気は別として、値段以上のパフォーマンスに満足できました。
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 何故かこの日は混んでいました。売店のオバちゃんも手が回らなくなるのも納得。伝統の「飯野つるし雛」の開催期間中だったんですね。自分はあんまり興味ないが。 
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 物産館でラーメン以外のメニューでは「キーマカレー」を注文している客も目立ちました。その他に、こんなシステムメニューもあるようです。材料代にライス&スープ¥150はリーズナブルと思います。
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 カレーで勝負に賭けるなら、是非カレーラーメンを提供して欲しいもので、絶対に旨いハズ!頑張ってください。
  1. 2016/03/09(水) 19:46:42|
  2. ラーメン・福島
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郡山大勝軒☆郡山

 前記事からの連食ではありませんが、通称ラーメン街道の人気店「郡山大勝軒」さんです。午後3時頃、駐車場の空きを見計らい暖簾を潜りました。今回は久しぶりに「味玉中華そば・並¥850」を頂きました。
 魚介&動物の出汁が効いたスープは、以前のワイルドさは無くなりましたが、ネットリ感を僅かに感じさせ、好みのタイプです。 
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 肩ロースチャーシューと大人しく収まってしまいましたが、厚みと柔らかさも健在です。つけ麺と異なる細麺もスープに負けない固さで茹でられ、硬質感もあり満足できる仕上がりでした。コッテリスープには喜多方のアノお店と同じ、一味が合います。
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 どこにでもある醤油味「中華そば」ですが、それぞれ店の個性を感じ奥が深いです。だからハマってしまいます。 
  1. 2016/03/06(日) 07:25:12|
  2. ラーメン・郡山
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げんこつ屋☆郡山

 「郡山大勝軒」さんや「皐月亭」さんが立地する郡山ラーメン街道?(正式には旧越後街道)の起点近くに立地する「げんこつ屋」さんを初めて訪問しました。背脂の入った東京豚骨を売りにするお店です。
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 久しぶりに見かけた「ゆで玉子無料」、期間が不明な期間限定サービスでランチタイムは「ライス無料」です。キムチやライス無料は何処かでも見かけた様な。
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 コーンは要らないので「醤油ネギラーメン¥800」を頂きました。食欲を刺激するコッテリビジュアルです。
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 背脂はスープは仄かな甘みもあり、これが寒い冬を乗り越えるため、必要不可欠なコラーゲンであります。と(中性脂肪の薬を投与している自分は)都合いいように解釈します。
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 背脂のオイリー感とネギのシャキシャキ感、コレと一緒に頂く麺は旨いです。このトリプルな組み合わせ、何処かでも頂いた様な・・・しかも、遠くではなく。
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 テーブル調味料も豊富であるのは嬉しいです。当然、留まること知らずのヤレヤレです。
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 お会計をして最後に頂きました、割引券。3枚で餃子無料、10枚でラーメン無料のサービスはなんとこちらのお店 とシステムが全く同じ!どういう関係なんでしょうね。
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  1. 2016/03/05(土) 02:04:27|
  2. ラーメン・郡山
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WAX比較

 とりあえず、洗車をして施工前のボディ状態をチェック。フロントドア、リアドアの状態は同じで、比較には良好です。
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 リアドアにはドイツ製「SONAX」を施工します。昔と違って説明はドイツ語ではなく英語になったようです。どっちでも読みたくないが。
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 微量なコンパウンドを含むWAXなので、最大限の効果を得るべく電動工具で塗り込みました。しかし拭き取りの作業は面倒です。
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 フロントドアには「シュアラスターZeroウォータードロップ」を使用しました。こちらは塗り込み拭き取りが同時作業のため簡単、と言っても少しでも水分が残っていると、厄介で効果も出ませんので完全に乾燥するまで拭きあげることが、ちょこっと面倒です。
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 仕上がり直後はほとんど変わりません。自分的には仕上がり時点での変化を求めていましたが。
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 施工後20日位で大雪が降ったので、洗車場で雪落とし洗車をした時も観察しました。あまり変わらない様な感じですが、シュアラスターを使用したフロントドアの方が、水玉がきめ細かいようです。
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 その1週間後もまたもや雪で、国道走行後に確認しましたら変化が現れました。シュアラスターを使用したフロントは、しっかり水流(自浄効果)が発生しているのに対し、SONAXを使用したリアは変化なし。ドイツ製なので200km/h以上で走行することが求めらるのか?
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 耐久性に関してはどうなのか?今まで使用したWAXでイイと思ったのは、シュアラスターの「Gold Wing」と同じく「クリスタルシールド」でしょうか。しかしどちらも、シャッター付きガレージがなければ、効果は実感できないでしょうね。
野ざらし駐車にはコマメにWAX掛けをすること、もしくは高級車に乗らないこと カナ。
  1. 2016/03/03(木) 06:31:29|
  2. 車のメンテ
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Author:sachs
福島県内の風物撮影してます。
主食はラーメンが多くなりました。

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