sachsの食と車 日記

福島県内のラーメン&日常生活の日記です。

奥会津、水の旅

 奥会津の山中にはまだ目にしたい風景が沢山ある。車で狭い山道を行くよりはバイクが一番。トレールであればダートが走行できる。そんな考えで今回はガソリン携行缶も入手したこともあり、思い切り奥会津の山中の中までDriving。
 最初に到着したのは金山町にある「沼沢湖」猪苗代湖が面積103 km2で最大水深は93m位に対し、沼沢湖はたった約3km2の面積で最大水深が約96mにも達するカルデラ湖。県内NO1の深さを誇る神秘的な湖面を一望できるような高台があればイイなと思った。
DSC00129.jpg
 昭和村から旧南郷村に向かう途中にある「矢の腹湿原」きれいな清水が流れ込んでいるが、年々沼が湿原化し水辺が縮小している。新緑か紅葉の季節にはピクニックや撮影に適している場所。(しかしクマ出没の看板が)
DSC00572矢野原湿原
 国道401号線の新鳥居峠入口と駒止湿原方向の分岐点、昭和からこの間は国道と言えどカーブミラーも少なく、川沿いにガードレールもない(除雪の関係カナ?)ドライバー泣かせの、これでも県が管理する国道。こんな道路でも気にせずよく通行するが、大雨の時はさすがに恐怖心が過った。ココを左折すると今回の目的地。 
DSC00573.jpg
 舗装路からダートへ、比較的見通しも良く勾配も緩やか。クマが怖いのとダートの楽しみを堪能するため、低速ギヤにシフトダウンし高回転域でぶっ飛ぼうとしたら、深砂利でフロントのグリップを失い、一瞬コントロール不能になり転倒寸前。危ね~(冷汗、どうしてもダートはアクセル開けたくなる変な癖)
 分岐点から低回転、低速で概ね15分走行し、今回の目的地、行雲流水のhorikoshiさんの記事 で拝見させて頂いた「冷湖の霊泉」に到着。
DSC00574冷湖の霊泉
 山肌から流れでた大量の湧き水は道路を横断し、沢に落ちていく。駒止湿原から豊富に流れてくる水は急峻な沢により、エンジンの音がかき消されるほど。木漏れ日が当るところには見たことのない黒アゲハのような蝶が飛んでいた。期待以上の幻想的な光景があった。
DSC00578冷湖の霊泉
 この地点から10分ほど駒止湿原の方向に移動して「卵池」に到着。せせらぎの音もなくなり、ブナ原生林の中に静かに藍色の水を蓄え佇む光景が神秘的だ。ゆっくりしたいが、生息する生物に迷惑をかけないために、アイドリングをストップするが自分一人しかいなく心細くなり引き上げた。今回のベストポイントであった。
DSC00153.jpg
 最後は水の旅が湯に変わり、旧伊南村にある「古町温泉赤岩荘」へ。¥600の入浴料を払って入ったはいいが、太陽の灼熱で洗い場の岩が激熱、しかも泉温も45度以上。地元の方なのか水をまいて頂き、何とか足湯ぐらいで用を足した。内湯という手段を忘れていたので多少損した気分。
DSC00594小豆温泉
イイ旅だったが、ココから自宅に帰るには2山を乗り越えなければならないことを想像するとグッタリ。
流石に早朝2時頃から一食もせずに行動していると腹もへった。そうだ!ココは伊南村の古町、昼飯はアソコだ。
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  1. 2014/08/29(金) 04:34:21|
  2. ドライビング
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市場食堂☆郡山

 早朝、御霊櫃峠まで行ったが、猪苗代湖の湖水が蒸発し霧になり、中通りに流れてきて何も望めず。天候に恵まれれば、眼下に猪苗代湖や郡山市街から空港まで望めるのだが季節が早すぎた。
DSC00650.jpg
 朝飯は早朝からアレを食いたいと思い郡山市総合卸売市場にある「市場食堂」さんへ。
DSC00655市場食堂
 食堂は公称6時オープンのはずだが、5時40分に到着したにも既にアレが売切れ・・・何でだ?。
DSC00656市場食堂
 うどん、そばで済ませるかと思ったが、早起きしせっかく来たので、同じ数量限定の「まぐろ丼¥790」を頂きました。
酢飯の上にはマグロがびっしり(同じ値段であればエビやアジ等も欲しかったが)
DSC00658市場食堂
 マグロの部位はメバチの赤身ですが、腹側に近い中トロまでには届かない筋が多い部分、プリッとした食感と量に満足でした。 
DSC00659市場食堂
 今回で2回目でしたが、またもや空振り、これからは早起きもきつくなってくる。
  1. 2014/08/26(火) 04:09:54|
  2. 和食
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蔵々亭☆喜多方

 「蔵の湯」で風呂に入り、大広間でギッチり鼾をかいて目覚めたら既に10時半過ぎ。15分程度の熟睡だが、この日は2時頃から起動しているため眠気も胃もスッキリ。
 今回の目的、米沢街道にある「蔵々亭」さんを訪問。星醸造さんの直営店で、駐車場には飯豊の伏流水なのか?湧水が流れる水路もあります。
DSC00844蔵々亭
 メニューは1番人気のあっさり醤油味のラーメンから気になる酒粕白味噌味まであり、そして田楽までが。
DSC00846蔵々亭DSC00845蔵々亭
 今回は事前に決めてきたメニュー、醤油の「いなか味¥510」を頂きました。喜多方らしいラーメンなんですが、何故か麩とワカメがトッピング。スープは豚よりも鶏が前面に出てましたが、魚介はあまり感じられなく全体的に薄めな仕上がりで、比較的ボリュームもあります。
DSC00848蔵々亭
 チャーシューは両面に焼きが入ってるタイプ、醸造店ならではの醤油の味染みが抜群です。麺は加水率を失った土産ラーメンのような食感でチョッと残念。
DSC00851蔵々亭
 ついでに「田楽¥150」もオーダー、このモチの焼き加減と柔らかさが絶妙、麺より旨かった。 
DSC00850蔵々亭
 店の入り口には湧き水で冷された夏野菜を店内にある味噌(3種)を付け無料で頂け、また店内では醤油や味噌の販売もしております。
DSC00847蔵々亭
10月には県道33号と国道49号が交差する阿賀川の橋のたもとに新しい道の駅がオープン。飯豊連峰から磐梯山まで見渡せ抜群なロケーションですが、飲食店ブースに期待したいです。  
DSC00852蔵々亭
  1. 2014/08/24(日) 06:12:12|
  2. ラーメン・喜多方
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あじ庵食堂☆喜多方

 この日は舟津浜、会津若松市を経由し喜多方まで行きました。朝ラーが目的ではなかったので、ゆっくり8時頃の到着。お盆休み期間中とあって、「一平」さんは店外に5,6人待ち、「香福」さんは10m位の行列、「坂内」さんは30m以上、「あべ食堂」さんは・・・確認する気にもなれませんでした。しかしマーケット横丁には外待ちの客がいなく、ゆっくり通過すると「あじ庵食堂」さんは満席であるが何とかなりそうな感じで、朝食はこちらに決定。
 予定ではなかったので軽く「山葵・塩そば」か、重く「ガッツ系」食って即引き上げるか迷いましたが、久々に「黒ラーメン¥800」を頂きました。
DSC00840あじあん黒
 忙しい厨房でアルバイトらしき2人が作ったのですが、黒マー油が完全にスープと乳化され分離されていない。キレのある醤油の味覚が味わえない反面、かなり脂っこいガッツ系のように感じました。しかし厚めで脂身が多いチャーシューはいつも通り肉好きを喜ばせてくれるブレの無い仕上がりでした。 
DSC00841あじあん黒
 メンマにはあまり拘らないんですが、こちらの細切りされた味付けメンマは単品つまみとして頂いても旨く、当然ラーメン引き立ててくれます。モッチリとした麺、醤油の香り、コクのある脂とあじ庵ワールドを楽しませて頂きました。
DSC00842あじあん黒
 予定外の重くなった朝食、なんとなく次なる目的の店が閃き行くには時間があり過ぎる。三ノ倉向日葵も早すぎるし、そんな状況に応えてくれるイイ場所がありました。「蔵の湯¥350」、本来なら¥600位なんでしょうが、機械が壊れ沸かし湯とのこと。大広間休憩もでき、胃休めには十分です。
DSC00843あじあん黒

過去の記事↓
2014.4.17 山葵・塩そば
2013.11.14 醬油・チャッチャ+黒マー油+生にんにく
2012.10.18 塩ガッツ+別皿生ニンニク
2012.8.8 味噌つけ麺
2012.4.1 醤油・平成ガッツ
2012.3.8 黒ラーメン
  1. 2014/08/22(金) 20:09:40|
  2. ラーメン・喜多方
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やまき☆二本松

 遠出しない休日の行動が被ってことが多いと思われるIcemanさんが頂いたコレに惚れ込み、半年ぶりくらいで「やまき」さんの暖簾をくぐらせて頂きました。今年初の「温玉柚子つけめん¥900」です。温玉をメインに味付けモヤシ、千切りチャーシュー、カイワレ等々のパーツががきれいに並べられてます。
DSC00863やまき
 写真では分かりずらいですが、麺は冷水で冷した後、一口大の量に小分し盛られるという丁寧な仕事です。
DSC00864やまき
 店内の製麺スペースで作られたこの麺は、見た目の太さから想像を超えるプツンとした弾力と香りを持ち合わせ、つけ麺用麺として十分なパフォを持ち合わせております。
DSC00865やまき
 一見蕎麦汁の様なつけ汁ですが、しっかり動物系の出汁と柚子の風味も効いております。濃いめに作られたつけ汁に、麺と各パーツを少しづつ組み合わせて頂くのがこちらの醍醐味。麺を1/3残っている時点で温玉を投入、濃いめのつけ汁と温玉の黄身が馴染んだところに麺を入れる、これが食いです。
DSC00866やまき

過去記事↓
2014.2.6 塩生姜そば
2014.1.8 味噌そば+味玉
2013.8.15 焼豚そば
2013.5.23 塩そば太麺仕様+煮玉
2013.1.19 バラ肉そば
2012.8.17 つけそば

  1. 2014/08/20(水) 04:28:50|
  2. ラーメン・二本松
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うさぎ☆鏡石町

 以前からkatsu-youさんのこの記事が気になってまして鏡石に在ります「白河手打らーめん うさぎ」さんに行きました。かなりくたびれた看板はバイパスの拡幅工事で以前の場所から移転されたと思う。
DSC00506うさぎ特製
 中華そばの他にチャーシューメンやワンタンメンもありますが、お得な「特製¥800」を頂きました。ふんだんに注がれたスープの底をレンゲでリフトすると具はチャーシュー、半茹で玉子、メンマ、海苔と豪華です。ワンタンはチャーシューの下に隠れていて、撮り忘れました。
DSC00501うさぎ特製
 麺は若干柔めに感じましたがしっかりした白河手打ち麺。腕にストラップを巻いて撮影しましたが湯気で曇ってしまった。
DSC00504うさぎ特製
 チャーシューは大き目のロースとモモの組合せ、ロースト具合も鉄板白河な仕上がりです。
DSC00502うさぎ特製
 スープの出汁は鶏をメインにした円い味わいも納得(個人的に若干塩梅が薄いカナ)
最後はニンニク辣油を入れ変化を楽しみ、満足できる完璧な白河ラーメンでした。 
DSC00505うさぎ特製
  1. 2014/08/16(土) 18:34:02|
  2. ラーメン・矢吹・鏡石・石川他
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屯ちん☆大玉

 コッテリ系&無料茹で玉子を食いたく大玉の「屯ちん」さんへ。後続に焦って券売機ボタンを間違ってポチっとしても、何を食べても間違いなしのお店ですが、開店早々に行きました。
DSC00381屯ちん味噌
 券売機の前でチョッコラ考える時間もあったので今回は「味噌ラーメン¥780+バター¥50」なんか頂いてみました。
あまり綺麗じゃないトイレから戻ってきて、茹で玉子を剥き終わると同時にラーメンが銀器で登場・・・。ラーメンを出すタイミングが上達したな!(無料茹で玉子を2個頬張るつもりが1個で終わってしまった)
DSC00383屯ちん味噌
 ホロホロと柔らかいロースチャーシューは、程良い味染みで変わらぬ出来の良さです。
DSC00384屯ちん味噌
 加水率が低めな中太麺は濃厚スープに巻かれることない固めな仕上がりが好ましい。
DSC00386屯ちん味噌
 半分食べたところで、最後はゴマニンニク&八角の味が強めの自家製ラー油を入れれば、豚骨炊き出しの濃厚スープの醍醐味をさらに楽しめ、十分満足できる一杯でした。(バターはいらなかったカモ)
DSC00387屯ちん味噌

過去に頂いたメニュー↓
2013.5.28 東京豚骨+辛ネギチャーシュー
  1. 2014/08/13(水) 04:11:26|
  2. ラーメン・本宮・大玉・県北
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トクちゃんらーめん分店 次郎☆三春町

 三春・船引IC近くの「はし軒」さんは13時30過ぎで暖簾落ち、以前訪問しても好印象だった「トクちゃん分店二郎」に行きました。手打ちワンタンも美味しかったが、
DSC00483次郎つけ麺
DSC00484次郎つけ麺
 今回は気分的に「つけ麺¥790」を頂きました。薄めのチャーシューが4枚に燻製玉子、つけ汁は見た目は蕎麦汁タイプです。つけ汁の調整用の出汁割スープも付いてきました。何故か穴開きレンゲ(つけ麺には要らぬ様な)
DSC00485次郎つけ麺
 サラリとしたつけ汁ですが、意外にも塩梅が濃く、コマキレチャーシューが緩衝になり、濃い味好みでもギリギリの範囲でした。
DSC00486次郎つけ麺
 チャーシューは温かいつけ汁に浸すと脂身も溶けだし、麺と一緒に頂けば、これぞつけ麺の喜びと思いながら2口目の瞬間、変な味と匂いと食感が・・。
 何と大嫌いなザーサイが入っているのではないか!なんでこんなものが・・・。
ここで穴開きレンゲが大活躍、つけ汁を掬ってはてはザーサイ掃除の繰り返し。
DSC00487次郎つけ麺
 作業時間数分、せっかくの麺も手打ち感を失ってしまった。燻製玉子はかなりガワが固くパサついている。製造工程からやむなしだが、ラーメンには味玉が向いていると思う。
DSC00488次郎つけ麺
 前回があまりにも良かった分、凹んでしまった。次回は普通に醤油か味噌にしよう。


前回頂いたメニュー↓
2013.9.26 手打ちワンタンメン
  1. 2014/08/09(土) 06:47:04|
  2. ラーメン・三春・田村
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ラーメンまる徳☆郡山

 この日は友人との久々のツーリングで布引高原へ。遠回りをして東山温泉の先からの雨上がりのダートを走行し、バイクは勿論ブーツ周りも汚くなりました。こんな恰好では市内のラーメン屋は遠慮すべきカナ。ってことで郊外の「ラーメン丸徳」さんでの昼食です。決して汚いライダー連中の憩いの場ということではアリマセン。そんな訳でコチラのメニュー、支那そばから味噌、塩、醤油と揃いますが、トッピングが¥150と全体的に高いのでビックリ。
DSC00550まる徳塩
 昔は良くタンメンを食べましたが、それでも値段を相殺する量だった記憶が。今回は無難とも思われる「塩ラーメン¥750+すりニンニク¥150」を頂いてみました。出てきた大量モヤシにビックリ。な、なんだ、タンメンなんて頼んでね~ぞ!登場したのは二郎系にスープがふんだんに注がれた異様なラーメン。
DSC00551まる徳塩
 スープは動物系の出汁に野菜の甘みがプラスで塩ラーメンとしての旨みは十分です。ただし麺が細縮れ麺のため、スープの絡みの旨さを味わうにも、二郎系を意識させるにも物足りなさも感じました。刻みチャーシューは具材と混ぜ合わせることで一体感が旨みを増しますが、やはり肉の形を残してほしい。何といっても特筆すべきは大量の粗引きニンニクにあります。
 ここまで提供できるのであれば、麺は極太、チャーシューは豚に変えて頂ければ最高のライダー食になると思いました。
DSC00552まる徳塩
  1. 2014/08/05(火) 21:09:41|
  2. ラーメン・郡山
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銀二☆郡山

 今年5月に「はなまる」さんが移転リニューアルオープンされた「麺屋 銀二」さん、やっと暖簾をくぐらせて頂きました。明るく広くなった店内、厨房には廣川店長と郡山大勝軒の工藤店長のお姿も見え、店名の由来に関係するのか?期待が高まります。
DSC00546ラーメン
 開店同時入店も2番目でしたが、メニューに目を通している頃にはほぼ満席となる人気ぶりです。
どれも食べてみたいメニューの中から、ブロガーの皆様からアドバイス頂いた通り
DSC00519ラーメン
 まずは「ラーメン¥680+煮玉子¥100」を頂きました。1枚の大き目のバラチャーシューから「はなまる」さん時代に頂いた魚介ラーメンを連想させます。スープ表面は脂層に覆われ、レンゲで一口頂くと魚介の香りが心地よく広がります。「はなまる」さん時代に味わった感動と同じか超える勢いです。
DSC00520ラーメン
 大き目のバラチャーシューはホロホロト柔らかく、シンプルなラーメンだけに旨さを後押ししてくれます。
DSC00521ラーメン
 麺は中細の加水率が低めの様ですがボソボソ感が一切無く、固めながらしんなりモッチリとした感じの拘り抜いたものです。
味玉は「ますや」さんと同じくコチラでも那須高原産のものが使用され、味染み、黄身の柔らかさが抜群でした。
DSC00522ラーメン
 今回は基本のラーメンを頂き、人気とリピの理由が分かりました。今度は駐車場のキャパも増え、訪問しやすくなりました。
  1. 2014/08/01(金) 20:19:16|
  2. ラーメン・郡山
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Author:sachs
福島県内の風物撮影してます。
主食はラーメンが多くなりました。

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